少ロット、少数ページの両面印刷を預かります。

両面印刷は何かと時間が掛かり、印刷中に別の仕事をしたいのにと思っても目を離せません。
弊社では4〜5部の少数ロットから、数ページ〜50ページ程度のページ数の両面印刷、製本のご注文をお預かりしてます。
ホッチキス止めでは『ちょっと品が・・・』とお悩みの方に朗報です。製本も合わせてご注文お預かりしております。
ファイルはWindows WordファイルでOK,用紙サイズはA4(業務用ファイルサイズ)のみになります。
製本は難しい、だから印刷工場へ依頼?

背折りと呼ばれる綴じ部分が、個人では『角が丸くなったり』、『本文と離れてしまって、せっかくの本が・・』等とお悩みでありませんか?
専門工場は大型機械で、強い力で圧縮して糊付けし、外周は初めから余裕を持った用紙に印刷し、製本の形になってから、大型カッターで綺麗に切断しますが、大量出版ではこの方法が効率も良いのですが、個人出版レベルではこの様な工法では逆にリスクが大きくなってしまいます。
その理由は、大量印刷の工場に試作本を依頼するようなもので、大型マシンに合わせた再編集、マシン稼働率も含めて計算されての請求が普通です。
個人レベルで最も難しいのが『背折り部分の角』と、『表紙の貼り付けと本体部との位置合わせ』です。特に背折り部分が最も精巧に作業が要求され、手作業では限界があります。
このため、『背折りテープ』が文房具店等で発売されておりますが、実際は『いかにも間に合わせ的な』仕上がりになり、品位が大きく落ちてしまいます。
当サイトはこれらの部分の解消が可能な方法の開発に成功しました。これで個人レベルでも簡単に製本が可能となりました。

詳しくはこちらをどうぞ
マルチレスポンスCGI
(旧マルチ対応レスポンダー)

機能もさらにパワーアップして登場(オートレスポンダーの常識を超えたマルチレスポンダー)
機能
1.機能別に自動応答返信可能数100種類(問い合わせと商品カート)
2.同一商品ページ内では、商品選択してもカートに切り換わる時間ロスが発生しない独自の商品ページを採用
3.見積りに採用すると、見積り表の計算結果の全てが送信されるから、説明が簡単に出来る。
4.問い合わせに100種類、商品別に100種類の合計200種類のメールの中から、訪問者のリクエストに従って自動返信
5.

CGI本体1つで、複数の問い合わせ内容に的確に自動返信メールを配信可能な機能を持ち、設定も非常に簡単。
これまでは、一つの「問い合わせCGI」で複数の内容に対応してするために、返信メールも全ての内容に合わせる必要から、挨拶程度の軽い内容になっているのが現実でしたが、本マルチレスポンダーを使えば、返信メールも問い合わせ項目に限定出来て、充実した応答メールの内容の作成が可能となります。これまでの1問1送信から、一度に複数の設問を選択しても、選択した設問に合せた内容が1通のメールにまとめられて完全自動配信致します。

問い合わせ側(訪問者)も「問い合わせ」項目がある程度準備されていれば、ホームページに訪問してからの作業時間が短く出来ます。
問い合わせ項目は小規模サイトでは20項目も用意されていれば、十分と言える項目量ですが、いくらでも増やせますので、中規模サイトにも対応出来ております。
これまでの「Q&A」ページは見て納得するだけでしたが、このマルチレスポンダーは訪問者の手元のパソコンまで関心のある内容を届けますから、その説得率に大きな差は歴然です。
ログ管理CGI をリリース (2005/03/12)

サイトは多くのログファイルを使用して運営されておりますが、ログファイルの拡張子に関係なく、カンマ区切りのCSV型式では無いでしょうか。

実はこのCSV型式は、Excel で開いても、セルの幅がその都度、データごとに違いが大きく、特に日本語が使用されるデータは、大変な苦労をして作業しなければなりませんが、このCGI
はWebページ同様にデータごとに区切って表示のために大変見やすく便利です。

さらに全レコードの中から短時間に可能な検索機能と、処理済みデータの削除機能があり、処理済みであれば複数にチェックを付けて一括削除も可能です。
(例えば○月○日がちょっと変と思ったら、日付「xxxx/xx/xx」検索が可能で、その日のデータだけが表示出来ます)
また、全データ表示のためのコードも用意してあるため、検索結果から一括表示切替も簡単に出来ます。

これまでは、一旦FTPソフトでダウンロード後にローカルで加工(削除)でしたが、このCGI
を使えば、FTPソフトのダウンロードよりも簡単な方法で行え、削除前のバックアップもより簡単になりました。

ログ管理CGI は、強力なゲート機能を持っており、外部からこのCGI へのアクセスも完全にシャットアウトの安心設計になっており、ログ管理CGI
のURLはどちらも見られる心配がありません。
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